ふんわり長持ちタオル

お洗たくするほどふんわりを実感。
糸からこだわったタオルです。

動画で見る「ふんわり長持ちタオルのココがスゴイ」

「ふんわり長持ちタオル」のヒミツ

かるい!なのにこのボリューム感

糸の間のすき間に、たくさんの空気を含むからボリュームたっぷり。一般的なタオルと比べると、同じ重さでもこんなに差がでます。
製造段階で糸の間にたくさんのすき間をつくりだす特殊撚糸「スーパーゼロ」は、岐阜県の浅野撚糸(あさのねんし)さんが開発した独自技術。TVでも取り上げられ、話題になりました。

50回洗ってもこのボリューム!

お洗たくしても毛羽おちが少なく、洗うたびに繊維がふくらみます。たっぷりの糸がふわふわ感を長持ちさせるんですね。
ふわふわ感を長持ちさせるにはお洗たくの仕方にもコツがあります。多めの水量で洗うこと、適量の洗剤を使うこと、仕上げの柔軟剤を使わないこと。それから干す前に数回ふりさばくと、糸がほぐれて乾いたときの肌ざわりに違いがでますよ。

長く使いたくなる

洗うほどふんわりしてくるし、吸水力や乾きやすさはかわらないし、無地で大人っぽいシックなカラーバリエーションは4色。フェイスタオル、ミニバスタオル、バスタオルの3サイズをどの色でコーディネートしようか、考えるだけでワクワクしますね。
このタオルは一度使ったらやめられないし、飽きることなく長く使い続けたくなることまちがいなしです。

タオルの上手な洗濯方法

タオルの上手な洗濯方法

いくら洗濯に強いタオルでも、正しく洗ってあげないとそのふわふわ感を保てなくなってしまいます。
ふんわり長持ちタオルに限らず、タオルの洗い方にはちょっとしたコツが必要です。
毎日使うものだからこそ、正しい洗濯方法で気持ちよく使えるタオルを保ちませんか?

たっぷりの水と適量の洗剤で洗う

洗濯機の中で洗濯物が大きく動くほど、汚れをしっかりと落とす事が出来ます。できれば洗濯機の中でタオルが泳ぐような状況が理想です。
また洗剤の入れすぎにもご注意。たくさん使えば効果が高いように感じますが、入れすぎてしまうとすすぎきれなかった洗剤がタオルに残ってしまい、逆に汚れや臭いが付きやすい状態に。洗剤は適量を守って使用するのが最も効果的です。

柔軟剤は状況に応じて使い分ける

柔軟剤は繊維そのものをやわらかくするわけではなく、表面の摩擦を減らして肌触りをやわらかく感じさせるものです。
新品のタオルに使うと吸水力が損なわれたり、繊維が抜けやすくなったりしてしまい逆効果になることも。
古くてごわごわになったタオルに使用するのは効果的なので、状況に応じて使い分けするといいでしょう。

パイルを立たせるふりさばき

タオルのふわふわ感の秘密はパイルにあります。しかしこのパイルは脱水が終わるとぺちゃんと潰れてしまい、せっかくのふわふわ感が台無しに。
そこで重要になるのがふりさばきです。脱水が終わったタオルをすぐに洗濯機から取り出し、両端をもってバサッバサッと大きく上下に振りましょう。これで間に風が通り、潰れていたパイルを立たせることができます。 数回でも効果はありますが、大変でも20回ほど振れば見違えるほどふわふわになります。

風通しの良い日陰に干す

洗濯物はつい天日干ししたくなりますが、強すぎる紫外線は生地を傷めてしまいます。また、長く干しすぎるとタオルに本来残るべき水分まで蒸発してしまい、カラカラのパリパリに。
できればタオルは風通しの良い日陰に干すのがベストです。生乾きの時間が長いと臭いの原因にもなってしまうので、もし室内に干すのであれば部屋干し用の洗濯家具や、サーキュレーターを使うのもいいでしょう。

バリエーション豊富なラインナップ