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寝室収納のコツ

寝室収納のコツ 寝室収納のコツ

落ち着いて過ごせる空間を作る。

1日の疲れを癒すために眠る場所でもあり、自分だけの個室でもある寝室。
自室と考えるとどうしても私物が増えてしまいますが、ごちゃごちゃした部屋では落ち着いて眠れないもの。できるだけすっきり片づけたいですね。

【Point】
■寝室で最も大きな家具であるベッドの下は是非有効活用しましょう。出し入れしにくい場所なので、オフシーズンの物を収納するのがおすすめです。 取り出しにくいとはいえども、一工夫するだけでその手間は大きく変わります!コロを付けたり、上が開く衣装ケースを使うと便利です。どうしても埃や湿気が溜まりやすい場所なので、こまめに掃除もしやすくなります。

■たくさん物を収納したくなる寝室ですが、眠っている間は無防備なもの。もしもの地震の際に備えられるように、家具の耐震対策はしっかりと。もしくは家具の高さを低く統一すれば、圧迫感のない広く感じられる部屋になります。

寝室収納 ベッド下を活用

ベッド下はものが取り出しにくいので、コロ付きや上からものを取り出せるタイプの収納ケースを置くのがおすすめです。
おしゃれに見せたい場合は、お気に入りの収納ケースの下にコロを取り付けるのもいいでしょう。フタなしのケースの場合はこまめに取り出して掃除したり、布を被せてカバーすると見た目もすっきりします。

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収納ボックス活用術

寝室収納 ベッド周りの収納

眼鏡やコンタクト、寝る前に読む本やスマートフォンなど、ベッドサイドにちょこっと置く為の棚があると便利ですね。
高さがあまり高くなく、シンプルな物がおすすめです。

寝室収納 ハンガーラック

よく着る服をかけておくのに便利なハンガーラック。意外と種類がたくさんあるんです。
下に物を置ける収納棚がついたタイプはデッドスペースを有効活用でき、クロム製のハンガーは何と耐荷重70kgで重い服をかけても安心です。埃よけにはカバーをかけるのもおすすめです。

寝室収納 チェスト

寝室のタンスは中身が見えないおしゃれなものにしたいところ。
プラスチック製のチェストは軽く、模様替えの時も移動が簡単です。木製のチェストは重いですが家具として重厚感があり、デザインもお部屋の雰囲気に選べて色々な種類から選ぶことができます。

寝室収納 本棚

本棚は本を収納するだけでなく、ディスプレイラックとしても大活躍。自分好みのアイテムを並べて居心地のいい空間を作りましょう。
何でもたくさん入る大きな本棚が欲しくなってしまいますが、寝室は少しご用心。もしも地震が起きた時の為に耐震対策をしっかりするか、もしくは低い家具で統一すると圧迫感がなく部屋が広く感じられます。

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