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カインズホームオンライン>カインズマルシェ>バイヤーの取材日記:神奈川県三浦市 小玉スイカ

CAINZ MARCHE

バイヤーの取材日記

神奈川県三浦市 小玉スイカ

2016年7月19日(火) 更新

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いよいよ夏本番。夏の定番のフルーツといえば、やっぱりスイカ。日本の夏には欠かせませんね。

今回は、スイカの本場、神奈川県三浦市の蛭田さんのスイカをご紹介します。
小玉スイカで、冷蔵庫でも扱いやすいサイズ。冷やして美味しい、甘い誘惑がそこにあります。

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三浦半島の先端。東京湾を望む高台に蛭田さんのスイカ畑があります。
このハウストンネルをみるとわかりますが、栽培は、実に丁寧。蛭田さんちのスイカは、毎日のように様子を見られながら、丁寧に育てられていくのだそうです。
(写真は結実したての頃です)

蛭田さんのスイカは、「姫甘泉(ひめかんせん)」という品種。
大きなスイカではなく、1個2kg程度です。

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皮が薄く、果実はしゃりしゃりした印象で、種が少なく甘みが強いのが特徴です。
大きなスイカは、冷蔵庫に入れるにはどうしても半分に切らないといけないのですが、これなら冷蔵庫にも丸ごと入ります。乾燥を防ぐためにも、食べる直前に切るのがオススメです。水分も十分なので、夏の熱中症対策にも効果的です。
今回は、小玉スイカ5個をセットにしてお届けします。

今季の出荷は終了しました