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カインズホームオンライン>trouveríe ONLINE SHOP>trouveríe コラム:夏野菜の季節

trouveríe コラム

夏野菜の季節

2015年7月24日(金) 更新

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この時季、いわゆる夏野菜の収穫真っ盛りです。
街の八百屋さんやスーパーでも、多くの夏野菜が並んでいます。

野菜、食べていますか?
厚生労働省の指導によると、成人の1日に必要な野菜の摂取量は、350g。
これは、1食小皿1皿、1日5〜6皿にあたるそうです。

しかし、実際は成人男性で約290g女性で約270gとまだまだ足りていないのが現状です。もっと野菜を食べないといけませんね。

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夏野菜の代表格は、まずは「トマト」。

その昔、俳優萩原健一が、TV「傷だらけの天使」の冒頭で、トマトやコンビーフを丸かじりしたあげく、牛乳の蓋を口であけて、ゴクゴク飲む姿を知っていますか?笑。実に美味そうでした。

美味しいトマトは、丸かじりすると、まるで果物。
栄養価も高く、ジュースもよいけど、できればそのものを食べるのがオススメですね。

また、モッツレーラチーズや、バジルとあわせる、カプレーゼ。
イタリアを代表する料理です。

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つづいて「きゅうり」。

父親や母親の世代だと、「夏は丸ごと冷やして、おやつとして食べていた」とのことです。笑。確かに、夏に美味い季節を迎え、キンキンに冷やして、そのまま食べたり、味噌や塩をつければ立派なビールのアテになりますね。

ジャーポットに入れて、3〜4時間漬け込んでも美味いですよ。
いわゆるジャーサラダは、見た目も美しく、食欲のない時季でも美味しくいただけますね。

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そして「枝豆」。

これは、もう夏の定番。
きゅうりと並んで、冷えたビールとの相性はバツグン。
この時季、居酒屋で「とりあえず、生と枝豆」という声を聞くこともしばしば。

枝豆は、栄養価も高く、アルコールの分解を高めてくれる効果もあっておつまみとして最適なのです。

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また、忘れていけない「とうもろこし」笑。

焼いても、蒸しても美味いですね。貴方は焼き派?蒸し派?
まるごと食べるのももちろん美味いですが、私なら、ほぐして鉄板で焼くのもオススメだと思います。それだけでも美味いし、肉やほかの野菜との相性もバッチリです。

あとは、「なす」。
こちらも、焼きナスや煮浸しなど、食べ方いろいろ。
これからどんどん美味しくなる季節ですね。

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今回、trouiveríeでは、これら夏野菜を美味しくいただくための「」をご紹介します。

ガラス製だったり、ジャーポットだったりとさまざまですが、どれも、お買い求めやすく、食卓で野菜を引き立てるものばかり。サラダ盛りにぴったりのアカシアのものも。

彩り豊かな夏野菜でお楽しみください。
要チェックです。

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