憧れのバラを育てる
SPLENDID ROSE COLLECTION

バラ苗予約販売

バラ苗予約販売

初心者向け、お好きな色、育て方からバラを選べるよう、種類豊富に取り扱っています!

注文受付期間:2022年12月11日(日)まで

お届け予定:2022年12月26日(月)以降順次

ページ下部の「お客様へ」の内容を必ずご確認の上、ご購入頂けますようお願い致します。

初心者向けおすすめのバラ

初心者におすすめのバラ

病気になりにくく育てやすい、春から秋まで連続開花で、花を長期に楽しめる初心者向けのバラを紹介します。
比較的つるバラに仕立てやすい品種や、設置スペースが限られている方向けのあまり大きくならないバラ苗もご用意しています!

花色から選ぶ

バラの色はたくさんあるんです!

赤系

ピンク系

赤紫・紫系

その他の色

育て方から選ぶ

鉢植えなどで手軽にできるバラからお庭を彩るトレリス・オベリスク仕立てのバラ、憧れのバラアーチなど、自分らしいバラの育て方を見つけてください!

鉢植え・花壇向き

鉢植え・花壇向き

樹形が整いやすくコンパクトに育てやすい品種です。

鉢植え向き

花壇向き

トレリス・オベリスク・フェンス向き

トレリス・オベリスク・フェンス向き

トレリスやオベリスクを使ってコンパクトな場所でも、つるバラ仕立てをできる品種です。
壁やフェンスに広げて育てるのに適しています。

バラを一層楽しむために、仕立てに挑戦してみましょう!

仕立ての作り方
仕立ての作り方
  1. 植え込み
    鉢にオベリスクをセットし苗を中心に置き土を入れ、枝の向きを整える。
  2. 誘引
    太い枝から順番に誘引していきます。枝を折らないように注意してください。
  3. 誘引終了
    誘引が終了したら全体を見て枝の位置を調整します。
  4. 完了

アーチで育てて憧れの庭園に

トレリス・オベリスク・フェンス向き

アーチで育てるのに適した、良く伸びる品種を集めました。
憧れのローズガーデンをここから始めてみませんか?

関連商品

バラを育てるのに必要な選定ハサミや土肥料、バラ鉢、薬品をご用意しました。

初めてバラを育てる方へ

バラは手間が掛かりそうと敬遠されがちですが、一度植えれば何十年も楽しめる丈夫な花です。愛情をもって育てて、開花の感動をぜひ味わってください。

植え付け方法

苗木の根を乾燥させないよう植え付け前に、水をはったバケツに半日位つけ、十分に吸水させておきます。

  • 初めて育てる方は、根鉢をくずさずに植えることをおすすめします。
  • 3月上旬以降に植え付ける場合は、根鉢の土を落とさないで(根にさわらず)植え付けてください。

基本的な剪定方法

花後の剪定(花がら摘み)/夏の剪定
冬の剪定/枝の切り方
  1. 花後の剪定(花がら摘み)
    枝先にまず咲くのが一番花。この花が咲き終わったら、5枚葉を2~3枚つけて葉のすぐ上(芽の上1cm)で切り、二番花を待ちます。房咲きの場合は、花がらだけを摘み、わきのつぼみに養分をまわします。
    • 一季咲きのオールドローズなどは不要です。
  2. 夏の剪定
    全体が2/3の高さになるように剪定します。ハサミを入れる場所は、花がら摘みと同様です。葉の少ない場合は、花がらを摘む程度にし、無理に行う必要はありません。
    • つるバラは不要です。
  3. 冬の剪定
    勢いの無くなった古枝は元から切り取ります。勢いよく生長したシュート(根本から新しく伸びてくる太い枝)などは本年伸びた分の1/2~2/3を、芽の上1cmくらいのところを切り戻します。
  4. 枝の切り方
    丸く締まった小さな芽の上の1cmくらいのところをまっすぐに切ります。断面積を狭くすることで病気の侵入を防ぎます。

お手入れカレンダー

バラの年間のお手入れカレンダーを確認いただけます。

  • スマートフォンやタブレットでご覧いただいている場合は、指で拡大してご確認いただけます。
お手入れカレンダー

初心者のバラ選びポイント

バラの香りには、鎮静効果や安眠効果、ストレスの低減・スキンケア効果等があるといわれています。
バラのある生活で人生にいろどりを、家族や友人達との楽しい時間を。初心者にも育てやすいバラで、チャレンジ!

  1. 育てやすさで選ぶ
    バラの2大病である、黒星病とうどんこ病に強い品種を選びましょう。
  2. 花つきの良さで選ぶ
    花はたくさん咲いてほしい。花つきの良いバラは初心者向けです。
  3. 四季咲き(春から晩秋にかけて咲く)の種類を選ぶ
    一季咲き(春だけ咲く)も素晴らしいですが、最初は花持ちの良い四季咲きがおすすめです。
  4. ご自宅のスペースに合わせてバラを選ぶ
    お庭のスペースに余裕があれば、四季咲きの「つるバラ」がおすすめです。コンパクトにバラ栽培を楽しみたい方には四季咲きの「木立性バラ」がおすすめです。

【カインズ花図鑑】バラの育て方のポイント

  • 冬の休眠期や秋のバラ苗が栽培しやすい
  • 2回の剪定をしっかりすることが大切
  • 鉢植えは毎年植え替えを行なうのが理想的
  • 連作が苦手なので新しい用土を使用する

お客様へ

注意事項

苗の状態での販売となります。
花・つぼみは付いておりません。

  • 写真はお届けする商品のイメージです。鉢の大きさ、形は商品により異なります。

ご購入の前に、以下リンクより「ご購入前の注意事項」を必ずご確認ください。

苗の状態での販売になります

プレゼント詳細

1苗につき1セットプレゼント
  • 写真はイメージです。
  • クリアファイルのデザインは選べません。
  • 置き肥・液肥は非売品サンプルとなります。
  • サンプル品の営利目的の転売は固くお断りしております。