衣装ケース選びで、
もう迷わない

収納の永遠のテーマ「押入れ収納」と「クローゼット収納」。なんとなく衣装ケースを選んで実は無駄なスペースを作ってしまったりしていませんか?
収納スペースは家によって様々。家の収納スペースにフィットする、ぴったりの衣装ケースを選んですっきり収納しましょう。
さぁ、メジャー片手に徹底的に測ってみてください!きっとぴったりの衣装ケースが見つかります!

人気の衣装ケース・収納ケース

衣装ケース・収納ケース ランキング

奥行きから選ぶ衣装ケース

押入れ、クローゼット、マンションのクローゼット、一言に「収納」と言ってもサイズは様々。
衣装ケース選びに肝心なのは『奥行き』です。限られたスペースを無駄なく有効活用する為にも、奥行きのあった衣装ケースを選びましょう。

奥行き38.5cm 高さ31cm

選べる3サイズ スタックボックス キャリコ

奥行きわずか38.5cm、しかも積み重ねたまま取り出せる衣装ケース、スタックボックス キャリコ。
半透明のスモーキークリアなら中身が丸見えにならない。S・M・Lの選べる3サイズで、組み合わせて積み重ねができるのもポイントです。また、選べる色展開で家族分、色分けできるのもうれしい。オリジナルラベルをつくって、さらにすっきり分かりやすく収納してみましょう。

場所から選ぶ衣装ケース

衣装ケースを置く場所は家によっても様々。クローゼット、押入れ、ベッドの下や脱衣所である洗面所など。
奥行?高さ?それとも横幅?それぞれの場所にぴったりな衣装ケースを場所別にご紹介します。

クローゼットにぴったりの衣装ケース

一般的に奥行き約45cmか60cmくらいと言われているクローゼット。しかし「クローゼット」とひとことに言っても奥行きは、マンション、アパート、戸建てなど建物によって全く違うのです。お家のクローゼットも部屋毎に違うのでは?それぞれのサイズを測って、ぴったりの衣装ケースを選びましょう。

種類から選ぶ衣装ケース

衣装ケースはサイズはもちろん、種類や形状もいろいろ。
引き出しタイプ、チェストタイプ、気になる湿気対策にもぴったりな布製タイプや、さらに衣装ケースの中をスッキリ仕切れる商品までご用意しました。

箱型引き出しタイプ

引き出し式になった箱型ボックスタイプで、豊富なサイズ展開から選べます。シリーズで積み重ねできるのもうれしいポイント。
真四角なものが多く、無駄な隙間がなくたっぷり収納できる箱型引出しタイプの衣装ケースです。

チェストタイプ

3段や4段、チェスト型の衣装ケース。プラスチック製で軽く、中身が見えやすいのも特徴です。
押入れ用やクローゼット用など、家の収納場所にぴったり合ったサイズを選びましょう。

インテリアチェスト

チェストタイプの中でも、色付きでちょっとおしゃれなインテリアチェスト。
中身が見えないのでお部屋に置くのにぴったり。プラスチック製なので、家具のタンスよりも模様替えが簡単です。

フタ付き衣装ケース

ガバッとフタを開けられる、丈夫なフタ付き収納ボックス。クリアタイプなので衣替えでしまった衣類もすぐに見つけ出せます。
キャスター付きだと取り出しもラクラク。大きめサイズが多く、オフシーズンの衣類をしまうのにもぴったり。

積み重ねたままフタが開く

取り出し簡単、積み重ねたままフタが開けられる便利な衣装ケース。上のケースをどかさなくてもスムーズに中のものを取り出しできます。
サイズも豊富で組み合わせてスタッキングもできます。

布製タイプ

気になるクローゼットの湿気対策にもぴったり、また天袋など高いところは布製タイプの方が軽くて出し入れもしやすいですね。

ケースだけじゃない、衣装収納袋

衣類のしまうのは、プラスチックの衣装ケースだけではありません。やわらかく変形自在の衣類収納袋もあるんです。
ケースでは大きすぎる、ケースほど場所はいらない、といった場合に便利な衣装ケースです。

便利な仕切り

せっかくきれいにしまった衣装ケースの中、気が付いたらすき間ができていたり、立てていた衣類が倒れてきたりしていませんか?衣装ケースを使う時、ぜひ一緒に使ってもらいたのが便利な仕切り。

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